シドニー生活

アラフォーの医療系大学院留学。2018年現在は修士1年目(MPhil)。海外博士(PhD)への道を綴ります。

とうとう提出!

とうとう昨夜、大学院の願書を提出した!

今朝はゆっくりしたかったけど、

メールがいろいろ届いている・・・。

 

大学「CVアップロードしてくれ」

 

あれ?CVは添付ではなく、直接空欄に記入する方式だったじゃん。

もしかして、私が見落としたのか?

理由は不明、とにかくCVのアップデート無事に完了。

 

推薦状をお願いしていた先生「大学からメール来てたよ、確認してね」

 

推薦状は日本の先生とオーストラリアのMPHの先生、計2人に依頼してて、

まさかのオーストラリアの先生からのメール!

 

外人は時間にルーズだなんて、いったい誰が言い出したのか。

いやいや私の勝手な先入観。

人によるよね。

ごめんなさいね。。。

 

それにしてもオーストラリアの先生、相当仕事はやい。

 

フォーマットに沿った推薦状を完成(直筆のサインも入れて)→スキャン→私にメール

出勤して午前10時の間に終えているのさ。

 

よくよく考えてみる。

 

オーストラリアの大学事務局も仕事がはやい。

 

昨夜提出した私のアプリケーション、今朝確認してくれている。

だって、催促されたCVのドキュメントは必須ではなかったはずなのね。

必須書類は添付しないとオンラインで次の画面に進めない方式だったから。

 

オーストラリアの勢いに押される形で日本の先生へメールした。

「大学から連絡来てると思うので、メールの確認お願いします」

 

日本の先生が仕事遅いとは1ミリも思いません!

今日推薦状アップデートしてくれ!なんて思わない。

早くて来週、遅くて来年の覚悟でいる。

 

師走、みんな忙しいのはわかってる。

特に私が推薦状を依頼した先生は日頃から大変忙しくしている方。

書いていただけることに感謝しており、何も不満はありません!

 

でも、でもね、

オーストラリアの対応がこうも早いと欲が出る。笑

 

日本の先生にも早く推薦状書いてほしいと。。。

 

残すところ推薦状1通じゃ!

これが終わると審査開始なのだー

叫んでも何も変わらないよね。

 

あとは日本の推薦状をゆっくり待とう。

心穏やかにゆっくり待とう。と自分に言い聞かせる。

 

昔、偉い人が言ってた。

書かぬなら、書くまで待とうほととぎす。笑